目次
過去のデータ
ドラクエ6、DS版やります。
の前に、過去の自分は何やってたのかな、と。

2周やっとらん。
これ、レベル3でムドー倒した所だ。
そうだ。
転職出来るようになったのに、戦えないんだな…とか思っちゃって、なんだかやる気を失った記憶が蘇った。
FF9だとさ、レベル1のまま進んで、成長補正の装備でレベル上げて最強育成、って、レベル1で進む意味が有るから良いんだよね。
しかもさ、モンスター図鑑にボス無いし、結局はじめてたおしたレベル、ってのも1番レベル高いハッサンのレベルで登録されちゃうし。
レベル3でムドー終わった、ってのが残らないんだよね、これ。
なので、このまま進まず消さず残しとくか、と。
じゃあ、何やろうかな。
ってなると、ドラクエ3でもやった最強育成かな、と。
DSなら、家にいる時間ずっと起動して、ひたすらたねを集めるとか、時間を掛けて出来そうだ。
後は、私がいつも気にするアイテムコレクション。
と、はじめてたおしたレベルを綺麗にまとめる。
で、やろう。
初日は、過去のデータを覗いて、懐かしがって終わり。
1周目、はぐりんいるじゃん、とか思ったけど違うわ。
リメイク版は、ドラクエ5と違って、全員ドランゴみたいに会話で加入するように変わったんだったね。
翌日にスタート。
ライフコッドで躓いた
レベル1で何を倒そうか、と…。
ライフコッド周辺で出るモンスターは、ぶちスライム、ファーラット、マンドラゴラの3種。
全部レベル1で倒した。
と、あっと言う間にレベル2。
いや、どうしようか。
すぐに洞窟、洞窟と言うかね。
ここでは、おばけなめくじ、ねずこうもりの2種。
これをレベル2で倒したんだけど、そのまま洞窟内でレベル4に上がってしまった。
レベル3でムドー倒したデータが有るのに…こんなレベル上がるの早いんか。
図鑑内に、レベル3で倒したモンスターが1匹もいないのが嫌だ。
ってことでリセット。
もう1回。
片方をレベル2、残りをレベル3で倒そう、と決めて臨んだが、両方出現。
逃げて良いんだっけ?とか思って。
リセット。
ここで、1周目のデータを今日も見る。
逃げた回数、とかは存在せず。
逃げて良いんだ、ってことが分かった。
2回失敗したことで、最初に何を買うべきかも分かったし、良しとしましょう。
ライフコッドにかわのぼうし。
洞窟の宝箱に、こんぼうとたびびとのふくが入ってる。
まずはかわのたてを買うのが良さそうだ。
進んだら買えない物は無いからね、アイテムコレクションは楽なゲームかも。
もちろん、むらのみんげいひんは売らん。
…また頑張ろう。
はじめてたおしたレベルを気にしない、ならこんなことにはならないけども。
最強育成とは何の関係も無いので無視しても良いんだけど、私は性格的に無理だ。
レイドックまで
今日こそちゃんと進むぞ、と、まだ最初だ。
ライフコッド周辺のモンスター3種をレベル1、2で倒したほうが良い予感も…だけどレベル1で倒して。
図鑑の順番はまあ気にしない。
変な位置にミミックとかいるし、図鑑のナンバー順は気にしないで良い、と決めた。
並びとしては、4おばけなめくじ、5ねずこうもり、なんだけど、レベル2でねずこうもりを倒した。
レベル3に上がってからおばけなめくじを倒して。
やっぱり脱出前にレベル4。
もっと逃げて良いのか。
外に出て、リップスとオニオーンを倒し、レベル5でシールドこぞうとテンツクを倒した。
マルシェでは、特に買い物何もせずで良さそうか。
おなべのふたが有ると、装備出来る盾が少ないミレーユが使える、んだっけ?
ドラクエ6はドラクエ5ほどの記憶が無い。
一応1つ確保。
とうぞくのカギは、複数所持したい場合は大量に買う必要が有る奴。
けどまあ、99にしようなんて思ったらレベルが上がってしまうので、無し。
ここにカジノが有れば稼いで売って、でやったかもしれない。
レベル6で向こう側の世界…下の世界、か。
上、下、ってのはどっちなのか混乱してしまう。
レイドック王が下で待つ、とか言うんだよね確か。
下でスライム、きりかぶこぞうを倒して。
モンスター図鑑のナンバーは意味が分からないね。
スライムが15で、きりかぶこぞうは9だ。
理由とか有るのか。
戻る。
逃げながら。
レベル7で、レイドックの井戸にいるダークホビットを倒して、レアアイテム、おばさんのゆびわを渡さず確保。
以前のデータを見る時間が多くて、あんまり進まなかったな。
けどもうすぐ、ハッサン加入後はテンポ良く進める、かな、と。
最強育成に関する話はまだまだ先になりそうだよ。
ストーリー進行はDSとは言え、ながらではちょっと難しいよ。
はじめてたおしたレベルも気にするからね。
レベルアップ時のステータスアップはランダム幅が有る、ってのは序盤を繰り返したことで思い出した。
けど、どうせたね集めするから無視だな、と。
ストーリーも忘れてるから結構楽しみながらやってます。
つづく